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「対決 巨匠たちの日本美術」に行ってきた
巨匠対決

8/3@上野・東京国立博物館にて。

日本美術の歴史に燦然と輝く傑作の数々は、時代を代表する絵師や仏師、陶工らが師匠や先達の作品に学び、時にはライバルとして競い合う中で生み出されてきました。直接の影響関係がない場合でも、優れた芸術家たちの作品を比較すると、興味深い対照の妙を見出すことができます。きらめく才能の拮抗により、各時代の造形芸術はより豊潤に、華麗に開花してきたといえるでしょう。本展では、このような作家同士の関係性に着目し、中世から近代までの巨匠たちを2人ずつ組み合わせ、「対決」させる形で紹介します。国宝10余件、重要文化財約40件を含む計100余件の名品が一堂に会し、巨匠2人の作品の「対決」を、実際に見て比較できるのが本展の最大の魅力です。
http://www.asahi.com/kokka/

宗達の「蔦の細道図屏風」の構図は
佐藤可士和のデザインに通じるものがあるね。
蕭白の「群仙図屏風」は、JOJOっぽい世界観。
荒木飛呂彦にぜひ描いてもらいたいw
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