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「DESIGN SHOWCASE TALK SESSION」に行ってきた
DESIGNSHOWCASE_01

10/23@丸の内にて。

リクルートさんのプロジェクト「DESIGN SHOWCASE Vol.2」の
公開を記念して行なわれたトークセッションに参加してきた。

【Design Showcaseとは?】
リクルートの公開している情報を使って新進気鋭のデザイナー達が独創的なインターフェイスを提案するプロジェクトです。毎回1つのテーマにそったAPIを使ってそれぞれのデザイナーに新しいデザインをしてもらっています。デザイナーごとに異なる世界観をお楽しみ下さい。
http://www.designshowcase.jp/
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「X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2008」の記者発表会に行ってきた
X-TRAIL_会場

10/23@後楽園・ラクーアガーデンステージにて。

CyberBuzzさんの招待で、
X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2008」の記者発表会に行ってきた。

【「X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2008」とは?】
世界中のトップスノーボーダーが参加する「Swatch TTR WORLD SNOWBOARD TOUR」の6STARランク(全世界の大会から7大会のみに与えられる最高ランク)に格付けされる1戦で、今年で9回目の開催。競技種目は「クォーターパイプ」と「ストレートジャンプ」の2種。
「クォーターパイプ」は、斜度30度の斜面を使ってスピードに乗り、高さ6メートル強の垂直から空中に飛び出しトリックを競う競技。「ストレートジャンプ」は、高さ30メートル、全長100メートルというジャンプ台を使い、最長で飛距離20メートル以上にもなるビックエアーの大きさや難易度を競う。
http://www.x-trail.net
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「落下の王国」で落下する
落下の王国

10/18@新宿・バルト9にて。

時は1915年。映画の撮影中、橋から落ちて大怪我を負い、病室のベッドに横たわるスタントマンのロイは、追い討ちをかけるように、私生活でも恋人を主演俳優に奪われ、自暴自棄になっていた。そこに現れたのが、オレンジの樹から落ち、腕を骨折して入院していた5歳の少女、アレクサンドリア。ロイは動けない自分に代わって、自殺するための薬を薬剤室から盗んでこさせるべく、純粋無垢な彼女を利用することを計画。アレクサンドリアの気を引こうと、思いつきの冒険物語を聞かせ始める。(「落下の王国」公式サイトより)
http://www.rakka-movie.com/

公開前から評価の高かった作品で
楽しみにしていたのだけれど、
前日の徹夜がたたってか、
睡眠の谷に何度か落下してしまう。。。

世界遺産でのロケとか、石岡瑛子の衣装とか、
とても綺麗な映像だったけれど
ストーリー自体は、ピンとこなかったなぁ。
寝てしまったワタシがいうのもなんですが(w

グレゴリー・コルベール」のような
映像作品が好きな人にオススメです。
「ハイボールナイト2 by サントリー」に応募してみた
白角

イベント終了後にその存在に気づいたイベント
ハイボールナイト by サントリー」の第2弾が開催されるようで、応募してみた。

5月にたくさんの皆様にご参加いただいた、ブロガーイベント「ハイボールナイト by サントリー」。その第2弾として、「ハイボールナイト2 by サントリー 〜和食とハイボールのすごいマリアージュ〜」を開催することとなりました。今回は、ウイスキーやハイボールの基礎知識に加え、“和食とともに楽しむ、ウイスキーのハイボール”をテーマに、“このお料理には、このハイボール”と、お料理とハイボールをコース仕立てで、“すごいマリアージュ”を体験いただきます。
http://topics.blog.suntory.co.jp/001218.html
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グッドデザイン賞、決まる
グッドデザインアワード

2008年度グッドデザイン賞の受賞結果が発表された、というニュースを聞いて、
8月に「グッドデザインエキスポ2008」に行ってたことを思い出した。

せっかくデジカメ持って行ったのに、ほったらかし。
今さらながら気になったアイテムを紹介してみる。
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また塩に負けた
塩シュークリーム

ついつい立ち寄ってしまう
東京駅地下のGranSta(グランスタ)
日本橋錦豊林の行列を気にしつつも
お目当ては、片岡護シェフによるドルチェのお店
パスティチェリア アルポルト」の塩シュークリーム。

固めに焼いた皮に振りかけられた岩塩のしょっぱさと
生クリーム&カスタードクリームの甘さが、いい感じ。

爆発的なおいしさではないけれど
何度でも食べたくなる味わいです。
最近、塩スイーツに負けっぱなし。

---
パスティチェリア アルポルト
PASTICCERIA ALPORTO
03-3211-6551
平日 08:00〜22:00 日祝 08:00〜21:00
http://gransta.jp/store/316-01.html


「対決 巨匠たちの日本美術」に行ってきた
巨匠対決

8/3@上野・東京国立博物館にて。

日本美術の歴史に燦然と輝く傑作の数々は、時代を代表する絵師や仏師、陶工らが師匠や先達の作品に学び、時にはライバルとして競い合う中で生み出されてきました。直接の影響関係がない場合でも、優れた芸術家たちの作品を比較すると、興味深い対照の妙を見出すことができます。きらめく才能の拮抗により、各時代の造形芸術はより豊潤に、華麗に開花してきたといえるでしょう。本展では、このような作家同士の関係性に着目し、中世から近代までの巨匠たちを2人ずつ組み合わせ、「対決」させる形で紹介します。国宝10余件、重要文化財約40件を含む計100余件の名品が一堂に会し、巨匠2人の作品の「対決」を、実際に見て比較できるのが本展の最大の魅力です。
http://www.asahi.com/kokka/

宗達の「蔦の細道図屏風」の構図は
佐藤可士和のデザインに通じるものがあるね。
蕭白の「群仙図屏風」は、JOJOっぽい世界観。
荒木飛呂彦にぜひ描いてもらいたいw
「英国美術の現代史:ターナー賞の歩み展」に行ってきた
080706_ターナー賞展

7/6@六本木・森美術館にて。

「今年のターナー賞は誰が獲る?」毎年秋、英国の人びとの話題にのぼるのが、ターナー賞のゆくえです。現代美術界で最も重要な賞の1つといわれる同賞の授賞式はテレビ中継され、翌日の新聞で受賞者が大々的に報道されるなど、英国の国民的行事となっています。本展はそのターナー賞の歴代受賞者すべての作品を一堂に集める史上初の試みとなり、英国現代美術の流れをたどりながら、世界の最先端にあるアートの息吹を感じることができる展覧会です。ロンドンのテート・ブリテン*で1984年から開催されている「ターナー賞」は新しい美術の振興を目的とするテート・ギャラリーのパトロン団体、「新しい美術のパトロン」によって1984年に創設。名前は日本でも有名な英国人アーティストのひとりジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー(1775〜1851)に由来しています。絵画、彫刻、写真など既存のメディアに縛られないユニークな賞として年1回、数名のアーティストをノミネート(50歳未満の英国人及び英国在住者が選考対象)し、その作品を展示。最終選考で1人の受賞者を選出しています。
http://www.mori.art.museum/contents/history/index.html

お目当ては、デミアン・ハーストの「母と子、分断されて」だったけれど、
それ以外の作品も見どころ、というかツッコミどころ十分!ワロタ。
イギリス人のこういうウィット感というか
ブラックユーモアのセンス、大好きですね、うん。

他に気になったのは、このあたりの作品。
・ジリアン・ウェアリングの「60分の沈黙」
(固定カメラの前で60分間、静止している警官たち)
・マーティン・クリードの「ライトの点滅」
(天井の照明が5秒おきに点滅するだけの何も無い部屋)
・マーク・ウォリンジャーの「スリーパー」
(引きこもるクマの着ぐるみがユーモラス)

井上雄彦さんの「最後のマンガ展」に行ってきた
最後のマンガ展

6/20@上野にて。

漫画家・井上雄彦さんの
「最後のマンガ展」を観に
上野の森美術館へ。
http://www.flow-er.co.jp/

ケント紙、キャンバス、和紙、美術館の壁面などに描かれた
「バカボンド」のエピローグ(?)的なお話を
会場の中を歩きながら読み進めていくという形式。

会場内の明暗が絶妙で
墨で描かれたキャラクターたちを
うまく浮き立たせている。

順路を逆走して
読み直したいところもあったけど
会場が激コミ状態で断念。
一枚一枚の絵を集中して見ろってことね。

宝蔵院胤舜とのやりとりがよかった。


「築地市場見学&カキの産地別味比べ」に行ってきた
カキ食べ比べ

1/26@築地市場にて。

ランチタイムに場外市場や魚がし横丁へ
出かけることはあったけど
さすがに、場内の奥深くは未知の領域。

生半可な気持ちで行ってしまうと、
魚河岸の親父さんたちに、どやされそうな気がして
なかなか近づけません。ええ、生粋のビビリですが何か?

そんな折、こんな企画を見つけました。
題して「築地市場見学 &カキの産地別味比べ」ツアー。
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